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21のきみへ、22のきみへ

刹那ルを見る限り、ブレずに21最後の日を迎えているようで何よりです。

自分のお誕生日にイベントにしちゃう辺りがさすが風磨ちゃんである。

 

わたしが初めて見たのは20の彼で、そこでうっかり静かに沼に片足を踏み外し、21の彼にどうしようもないくらい沼に引きずり込まれ、遂には見事に沈められました。

これ以外のキッカケとかタイミングだったら、こうじゃなかったのに。不思議すぎる。

 

好きになってひたすらに追い掛けて。

出演番組をチェックするのも録画するのもなんか楽しいし、アホみたいな雑誌ラッシュに負けず出来る範囲で集めたり。

コンサートに行ったり、イベントに参加したり。

全部初めてじゃないけど、久し振り過ぎて方法忘れちゃうくらい懐かしい感覚で。

でも確かに楽しいのたくさんを、また思い出させてくれて、体験させてくれたのは21の風磨ちゃんでした。

 

 

 

21の風磨くん、本当に本当にたくさんの記憶とか思い出とか感情とかをわたしに与えてくれてありがとう。

 

22の風磨くん。楽しそうに笑う姿をたくさんたくさん見せて下さい。

これから迎える22才の風磨ちゃんに幸多からんことを!